レゴスターウォーズ デススターの作り方

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レゴスターウォーズ デススターの作り方

レゴスターウォーズには、タイ・ファイターだけではなく、

デススターもありスターウォーズの世界観をより楽しめるようになっています。

 

デススターには、内部の空間がわかるようなデザインのものと、

デススター建設途中の様子がわかるものの2種類があります。

 

海外限定版や日本版もあるので、ファンとしてはできれば両方揃えておきたい所ですが、

価格が7万円を超えるのでなかなか手が届かない方もいるでしょう。

 

作り方も難しく、説明書を読んだだけでははっきりと分からず、

きれいな球体に出来ない事も多いので、

ディスプレイしたい場合には情報も多く必要になります。

 

デススターの球体をうまく作るには

デススターは、基本的に球体になるので、

きれいに作るのにはかなりコツが必要で、

作る順番も注意する必要があります。

 

デススターの中心、直径になる部分や細かな部屋になる部分を先に作ると展示もしやすく、

制作に時間がかかっても計画的に進めていけるでしょう。

 

デススターと一緒に、タイ・ファイターやインターセプターをセットで作るのも、

雰囲気ができてよいでしょう。

 

サイズとデザインについて

デススターのレゴには12+から16+といったサイズがあり、

16+が一番細かく大きいので、リアリティは一番魅力的でしょう。

 

12+もある程度製作過程は楽しめますが、かっこよさは十分とはいえず、

大人にはあまり向かないかもしれません。

 

スターウォーズでは、ミレニアム・ファルコン号など丸い乗り物などが多いので、

中心部分から制作していくとよいでしょう。

 

かっこいいデザインを選びたいならば、16+のレゴを選ぶとよく、

外観的には製作途中のものになるためデス・スター2を制作できるでしょう。

 

個人的にもデス・スター2の方が好きで、

かっこよく飾るためには大きいサイズか、

デザインの好みのものを選ぶと良いですね。

 



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