六本木のスターウォーズ展の感想は!?

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六本木のスターウォーズ展の感想は!?

4月から6月にかけて開催されたスターウォーズ展、

なんとか見れた人もいますが、

残念ながら行けなかった人も意外と多いようです。

 

そんな六本木のスターウォーズ展はこれまでと何が違って、

何が良かったのか、実際に行ってみた感想をまとめてみました。

 

今後は札幌や九州でも開催される予定があるので、

身近な地域で開催される際にはぜひ訪れてみてほしいと思います。

 

行列はそこまで長くなかった!

スターウォーズ展は毎年人気が高いので

行列が30分程度できてしまうのは仕方ないと思いましたが、

実際に行った時にはそこまで長く感じませんでした。

 

その場の雰囲気や六本木という場所が初めてだったのもありますが、

あまり待たされたという認識はなく逆に行列の待ち時間にもワクワクしました。

 

基本ずっと立ちっぱなしになるので、

高齢者や足が弱い方には少し大変かもしれませんので、

それなりの対策が必要そうです。

 

おみやげの予算はもっと必要だった!

展示に関しては、かなり種類が豊富でしたが、

デザインや配色など勉強になるなぁ、

というものが多く、とても良い展示でした。

 

いろいろなデザイナー目線で見たスターウォーズというのもおもしろく、

スターウォーズの楽しみ方が広がった気がしました。

 

おみやげは、思っていたよりもグッズが多く、

欲しくなってしまうものが想像以上に多く、

予算はもっと欲しいと感じました。

 

写真撮影が難しかった!

記念写真が撮れるスペースもありましたが、

周囲の照明が少し暗かったのできれいな写真が撮影できませんでした。

 

ダースベイダーや後ろのスペースも暗がりが多く、

性能の悪いカメラだと真っ暗でよく映らないかもしれません。

 

フラッシュをバンバンたけるわけでもないので、

明るさ調整もして撮影するような感覚で、

少し専門知識も必要になりそうでした。

 



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