ハイアールアジアから販売されるR2D2冷蔵庫!

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ハイアールアジアから販売されるR2D2冷蔵庫!

これまでR2D2の冷蔵庫やおもちゃは

大きさの小さいものなどが多く販売されていましたが、

2016年にはさらにスゴイものが販売される予定です。

 

r2d2_coldbox

ハイアールアジアという会社が制作した

自走式のR2D2の冷蔵庫が出来上がっているようで、

自分のいるところまで飲み物などを運んでくれます。

 

モーションは首の回転と電子音が出るようになっており、

まさに本物の冷蔵庫のようなものになっているのがその特徴です。

 

R2D2の特徴について

R2D2はスターウォーズの全作を通じて登場するドロイドで、

縦長のドーム状をした姿が印象に残るロボットです。

 

ルーク・スカイウォーカーやアナキン・スカイウォーカーの

ライトセーバーを運んできてくれたこともある賢いロボットです。

 

自身で空を飛んだり、意志を持って状況判断して行動したりと意外と愛嬌もあるかわいく、

かつ、賢いドロイドで劇中でも活躍しました。

 

冷蔵庫に入る容量は?

この自走式冷蔵庫の内容量は、350mlの缶ジュース6本程度で、

あまり多く入るわけではないですが、1人で利用するには十分な量です。

 

何より本物のR2D2のような姿で行動してくれるのですから、

スター・ウォーズファンには堪らないアイテムといえるでしょう。

 

自走式とはいっても、段差や階段を越えられるわけではないので、

利用する時には少し工夫が必要かもしれませんね。

 

冷蔵庫にぴったりな体を持っている

R2D2は幼稚園児の子どもくらいの背丈で、ドーム状の姿をしており、

3本の足で安定して走行することの出来るドロイドです。

 

体が円柱のような形なので、自然と容量は大きくすることができ、

冷蔵庫だけではなく色々な用途に応用できそうです。

 

2016年にハイアールから発売されるR2D2冷蔵庫、

映画のエピソード7公開と合わせて是非チェックしてみてください!

 



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